プレスルーム

お知らせBIGLOBE
「BIGLOBE旅行」が『カップル・夫婦 ふたり旅』と『日本の世界遺産特集 第三弾』を公開
~ホテルデートにぴったりの宿をシチュエーション別に検索~
2014年9月10日

ビッグローブ株式会社

カップル・夫婦 ふたり旅 : http://travel.biglobe.ne.jp/couple/
日本の世界遺産特集 : http://travel.biglobe.ne.jp/heritage/

BIGLOBEは本日より、国内・海外旅行情報や宿・ホテル予約サイト「BIGLOBE旅行」において、『カップル・夫婦 ふたり旅』と、『日本の世界遺産特集 第三弾』を公開いたします。

本特集の概要は以下の通りです。

■『カップル・夫婦 ふたり旅』 特集

『カップル・夫婦 ふたり旅』は、人気の高い「首都圏エリア」「北海道エリア」「沖縄エリア」の3エリアで口コミ評価(注1)を独自に集計し、カップル・夫婦で泊まりたい宿をランキング形式で紹介しています。
利用者は、夜景が楽しめる宿、露天風呂付客室のある宿、部屋食プランのある宿、記念日プランのある宿など、17のシチュエーションから宿検索ができ、最適なプラン検討が可能です。

<カップル・夫婦で泊まりたい宿ランキング (抜粋)>

伊豆高原エリア
1位 : 赤沢迎賓館
2位 : 月宿 “楽”
3位 : 人と自然がとけあうお宿 無鄰
4位 : ほまれの光 水月
5位 : 伊豆高原 記念日を祝う宿 自然家.Haco

熱海エリア
1位 : 熱海ふふ
2位 : ATAMI 海峯楼
3位 : あたみ石亭別邸 桜岡茶寮
4位 : 星野リゾート 界 熱海
5位 : 三平荘

※他のエリアのランキングは特集ページ(http://travel.biglobe.ne.jp/couple/)をご確認ください。

伊豆高原エリアで1位となった「赤沢迎賓館」は広大な敷地にわずか15室、日本の建築美を極めた温泉宿で、隅々まで行き届いた細やかなサービスとスパ・エステメニューが人気です。本エリアの1位から4位には全室が露天風呂付客室の宿がランクインしています。
熱海エリアのランキングでは、全室が露天風呂付客室、全室が離れや部屋食など、プライベート感のある宿が上位にランクインしています。

カップル・夫婦 ふたり旅 画面イメージ カップル・夫婦 ふたり旅 画面イメージ

 

■『日本の世界遺産特集』 第三弾

『日本の世界遺産特集』では、すでに北海道・東北・関東・甲信越・東海・北陸・関西エリアの世界遺産の情報を公開中ですが、第三弾は、中国・九州・沖縄エリアの世界遺産5カ所の概要やアクセス方法、観光のポイント・見どころ、周辺のおすすめ宿を紹介します。

このたび追加した世界遺産は以下の通りです。

  • 中国エリア:原爆ドーム(広島)、厳島神社(広島)、石見銀山遺跡とその文化的景観(島根)
  • 九州エリア:屋久島(鹿児島)
  • 沖縄エリア:琉球王国のグスク及び関連遺産群(沖縄)

 

日本の世界遺産特集イメージ日本の世界遺産特集イメージ

 

「BIGLOBE旅行」では、今後も秋の行楽シーズンに向けてさらに内容を充実させ、旅行予約の際に役立つ情報を提供します。

「BIGLOBE旅行」は、楽天トラベル、じゃらんnet、JTB、るるぶトラベルなど大手旅行会社(注2)が運営する14サイトで紹介している旅館・ホテルを取り扱っており、料金・空室状況の一括比較が可能となっています。利用者は複数のサイトを往来することなく、手軽に宿泊プランを検索して予約することができ、空室を見つけにくい週末や連休などでも、効率的に空室を探すことが可能です。

BIGLOBEは“心をつなぐインターネット”を通して、お客さま一人ひとりのかなえたい想いを実現してまいります。

 
(注1)
評価ポイントは、利用者の口コミ評価や各旅行会社の宿泊者からの評価点数を平均して表示しています。宿・ホテルの格付けではありません。

(注2)
楽天トラベル、じゃらんnet、JTB、るるぶトラベル、一休.com、近畿日本ツーリスト、日本旅行、阪急交通社、名鉄観光、ゆこゆこネット、ベストリザーブ・宿ぷらざ、温泉ぱらだいす、MAPPLEトラベル、らくだ倶楽部(順不同)

 

※記載されている会社名および商品名は、各社の登録商標または商標です。

本件に関するお客さまからの問い合わせ先

BIGLOBEカスタマーサポート インフォメーションデスク
電話:(0120)86-0962 (通話料無料)
携帯電話など上記番号が利用できない場合
電話:(03)6385-0962 (通話料お客さま負担)
http://support.biglobe.ne.jp/ask/

アーカイブ

最新情報

2019年

2018年

2017年

2016年

2015年

2014年

2013年

2012年

2011年

2010年

2009年

2008年

2007年

2006年

2005年

2004年

2003年

アニメニュース(2013年3月以前)