BIGLOBE調べ

Research

ビッグローブ株式会社は、「つながる歓び、つなげる喜び」をもとに、人・企業・社会をやさしくつないで、新たな価値と豊かな社会を創造していきます。
その一環として、若年から高齢の幅広い方々に向けて、社会課題を解決するための意識調査を実施しています。
当社は、これらの調査結果を通じて、より良い未来のための自社サービス開発のみならず、社会全体で課題認識を共有し、企業や個人の垣根を超えて、力を合わせて改善していくことを願っています。

注目記事

高速のインターネット接続を重視する人は9割以上 「インターネット利用に関する意識調査」第1弾を発表

全国の20代から60代の男女1,000人に「新たにインターネット回線を契約する場合、高速のインターネット接続を重視する」と質問をしたところ、「重視する/やや重視する」と回答した人の合計割合は90.6%と9割を超えた。

平均5台の端末が家庭でインターネットに接続「ファミリー層のインターネット利用に関する意識調査」第1弾

全国の20代から50代で子ども(未就学児~高校生)がいる男女500人のうち、家庭でインターネット回線を契約している485人に「家庭でインターネットに接続する端末の台数」を聞くと、平均5台という結果となった。

小中高生の6割強が勉強や習い事にタブレットを利用「ファミリー層のインターネット利用に関する意識調査」第2弾

全国の20代から50代で子どもがいる男女500人のうち、小学生~中高生がいる人を対象に、子どもは「勉強や習い事にタブレットを使用しているか」質問をすると、小学生から中高生までいずれも6割を超える結果となった。

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